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KTM=EF65 1000番台=キット組み=HO=真鍮製

KTM EF65 1000番台

EF65 1000番台 キット組み 未塗装です。

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エンドウ製のMPギヤを搭載して走りはスムーズです。

KTM EF65 1000番台

台車もロストを使用しており、奥行き感、存在感は秀逸です。

KTM EF65 1000番台

KTM EF65 1000番台

屋根上のパイピングも極めて細くしてあります。

CIMG8399[1]

前面もEF65 1000番台のままよくできています。手すりも極めて細いパイプとなっています。

CIMG8401[1]

生地のままの未塗装となります。

メーカー:カツミ
車種:EF65 1000番台
動力:MPギヤ
素材:真鍮製
カスタム:有り

珊瑚模型=オロハ30=ダブルルーフ=客車=HO=真鍮製

オロハ30 珊瑚模型

古いキットではありますが、トータルキットの出来は素晴らしい珊瑚模型のオロハ30

オロハ30 珊瑚模型

各パーツも未開封で保存状態でした。

オロハ30 珊瑚模型

ダブルルーフの国鉄客車

オロハ30 珊瑚模型

オロハ30 珊瑚模型

オロハ30 珊瑚模型

各床下、台車もそろったトータルキットです。

宮沢模型=オロ30=国鉄客車=真鍮製=HO

オロ30

宮沢模型のメーカーキット組み未塗装品です。

オロ30

各所ともしっかりとした作りです。メーカー完成品だけあります

オロ30

オロ30

屋根上もスッキリでカッコイイです

キット:宮沢模型
素材:真鍮製
スケール:HOゲージ
備考:キットメーカー組み未塗装品

アダチ=タキ1500=HO=キット組み=真鍮製

タキ1500

アダチのタキ1500のキット組みです。

タキ1500

軽くウェザリングを施行

タキ1500

床下パイピングもすっきりを意識して施行

タキ1500

タキ1500

ベースキット:アダチ タキ1500
素材:真鍮製
スケール:HOゲージ
カスタム:有り

アダチ=ワムフ100=HO=キット組み=カスタム

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アダチのワムフ100のキットを組みカスタムしたモデルです。

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屋根が取れるようにし、車内に入れる荷物は全て自作しています。

CIMG3139[1]

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車内の仕様です。

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車掌室・・・全て自作
・当時の練炭ストーブ(真鍮製)※煙突付き※灰を取りだす扉も付けてあります。
・車掌の机(木製)
・椅子(真鍮製)
・休息用長椅子(布張り)
・床(木製)

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車掌室トイレ・・・全て自作
・便器(真鍮製)※和式※便器も穴も付けてあり実物に近い製作となります。
・タオル掛け(真鍮製)
・手洗いシンク(真鍮製)
・蛇口(真鍮製)

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床下機器、パイピングも一通り設置

CIMG3129[1]

台車はエコーモデルを使用
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ベースキット:アダチ ワムフ100
素材:真鍮製
スケール:HOゲージ
カスタム:有り


D50=珊瑚模型=HO=製作中4

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珊瑚模型D50の製作は着々とすすんでいます。

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バックプレートを装着

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本体基礎部分、これからディティールアップに入ります。

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テンダー車も組み上がり、これからディティールアップです

マユ33=国鉄客車=宮沢模型=HO=真鍮製

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宮沢模型のメーカー組みキットです。

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台車、床下機器は別途必要です。

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メーカー完成品だけあってきれいに組み上がっています。

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メーカー:宮沢模型
車両:マユ33
スケール:HO
素材:真鍮製

スハ33=客車=珊瑚模型=HO=真鍮製

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珊瑚模型製 スハ33 国鉄客車のキット

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CIMG8311[1]

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メーカー:珊瑚模型
車両:スハ33 国鉄客車
素材:真鍮製

マニ31=荷物車=ピノチオ=HO=キット

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ピノチオのマニ31 荷物車です。
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CIMG8339[1]

キットのパーツは細かな状態です。

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メーカー:ピノチオ
車両:マニ31 荷物車
素材:真鍮製
備考:ボディキット、台車、床下機器は追加パーツが必要

スユニ30=郵便荷物車=珊瑚模型=HO=真鍮製

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珊瑚模型の国鉄の郵便荷物車 スユニ30のキットです

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台車部分も細かな作りです

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ベースキット:珊瑚模型スユニ30
素材:真鍮製
スケール:HO

京福電鉄=デナ121(21)=モデル8=HO=ポール使用=真鍮製=製作①

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モデル8の京福電鉄 デナ121のキットです。

CIMG8281[1]

こちらのキットはボディキットでしたので、追加パーツがあります。

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全長の短いモデルですが、細かなエッチング板等からもわかるように精密なキットです

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台車部分です

CIMG8282[1]

ポールも別売りとなります

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メーカー:モデル8 京福電鉄 デナ121(21)
素材:真鍮製
スケール:HO

HO=ミニレイアウト=複数

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観賞用にという事で製作したミニレイアウト

lunaloveisthis-img600x450-1399214990cfcidv30672[1]

以前販売した、クモニ13・クル29(荷物電車)=小高模型社・鉄道模型社の付属品として販売

上田①[1]

こちらは、上田電鉄モハ5250=珊瑚模型=キット組立て上田電鉄モハ5250=珊瑚模型=キット組立ての付属品として販売

銚子電鉄③[1]

銚子電鉄①[1]

銚子電鉄デキ3=ワールド工芸=カスタム=真鍮製=HOの販売の際に付属品として販売

いずれもHOのミニ観賞用台として製作をしたものです。
もう少しこの手のミニレイアウトを製作しても面白いかと思っています。

テーマ : 鉄道模型
ジャンル : 趣味・実用

EB10=天賞堂メーカー完成品=ディティールアップ=HO

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約50年前の天賞堂の完成品をディティールアップしたモデルです。

CIMG2913[1]

塗装も最近新たに施してあります。

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製品の本体はプラスティック製です。

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ブレーキ周りは金属を使用
足周りのブレーキ周りは自作取り換え済み
元々のブレーキ周りは鋳物製の為折れやすく立体感もなかった為、金属性に作り変えてあります。

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足周りはダイカスト(鋳物)で出来ているため、触っていません。
ブレーキ周りはビス止めしてあります。

ベースキット:天賞堂EB10メーカー完成品
素材:車体→プラスティック製 足回り→ダイカスト※真鍮鋳物
カスタム:有り

9600=重装備=珊瑚模型=HO=カスタム=真鍮製

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9600珊瑚模型、重装備、フルカスタムです。

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珊瑚のパイピングに自作でもパイピングを足しています

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重厚感をイメージして製作

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キャブ内も作りこみです。

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CIMG8274[1]

重装備をすることにより、重厚感があるモデルになりました。

ベースキット:珊瑚模型キット組み
素材:真鍮製
スケール:HO
カスタム:有り
販売価格:\95,000-にて販売済み

E10=鉄道模型社=ディティールアップ=真鍮製=HO

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鉄道模型社のE10です。

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すっきりとした印象に仕上げました。

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各所にパイピングをゴテゴテではないパイピングを施行しています。

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全体的な印象もキット素組みとは、違った適度な重厚感を表現できたモデルです。

ベースキット:鉄道模型社キット組み
素材:真鍮製
スケール:HO
カスタム:有り

D50=珊瑚模型=HO=製作中③

CIMG8203[1]

ブレーキシュー

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着々と進めています

CIMG8204[1]

作用管、パイピングはまだまだこれからです

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DD51=Nゲージ

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NゲージDD51を発見したので、ウェザリング仕様にしてみようと検討中

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なかなか、どの角度もカッコイイモデルです。スケールNゲージ、プラスティック製としてはよくできていると思います。

CIMG8034[1]

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EF65 1000番台=KTM=リビルト前=HO&つぼみ堂=EF65 500番台

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カツミ模型のEF65 1000番台のリビルト前の一枚

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色々とやる事が見つかってきました。

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個人的には以前製作した、つぼみ堂ベースのEF65 500番台のいかついフェイスが好きです。

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ごつごつした武骨な感じがいいなと・・・

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KTM EF65 1000番台のサイド

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つぼみ堂 EF65 500番台のサイト


KTMのEF65のディティールアップを考案中です♪

9600=珊瑚模型=ディティールアップ=HO=真鍮製

CIMG3857[1]

珊瑚模型のパーツは線が細く精密です。

CIMG3870[1]

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台車のロストパーツも立体感があり素晴らしいと思います。

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以前にアップした記事の追加写真でした

阪急900系=マッハ模型トータルキット=HO=製作中④=完成

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マッハ模型の阪急900完成です。屋根色の色出しに苦労しました。

CIMG7623[1]

この仕様にするのに、あれやこれやと資料を集めて阪急900のカッコよさが出る塗装にしてみました。

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車内は運転台、運転席、クロスシート、ロングシート、吊革も再現してあります。

CIMG7638[1]

流石、マッハ模型さんですね。出来た模型の佇まいが素晴らしいです。

C62 2号機=珊瑚模型=Z仕様特定番機=函館本線 ニセコ牽引機=HO

CIMG8195[1]

珊瑚模型C62 2号機 Z仕様(函館本線 牽引機)です。Z仕様の「Z=ぜいたく」という意味らしいです。

CIMG8198[1]

ロストもくっきりで素晴らしいです

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通常のモデルよりもパーツ点数が圧倒的に多いです。Z仕様はやっぱり凄いですね

D50=珊瑚模型=HO=製作中②

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とりあえず下回りを完成させました。

CIMG8193[1]

珊瑚模型のパーツはくっきりとしていて素晴らしいですね

CIMG8194[1]

今日のD50はここまでです。

中村精密=小田急ロマンスカー3100NSE=6両=HO=真鍮製

CIMG4803[1]

最近私鉄電車にはまっている。思い出したかのように、このようなモデルを出してみました。

CIMG4804[1]

6両編成で台車もついていました。

CIMG4807[1]

床下もこの通り

CIMG4808[1]

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台車はこんな感じです

CIMG4809[1]

先頭車両部分

CIMG4805[1]

組立て説明書

C56=マイクロエース=ディティールアップ=Nゲージ

CIMG5936[1]

マイクロエースの蒸気はNゲージですけど、ちょっと存在感ありますね。

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ベース:マイクロエース完成品
スケール:Nゲージ
素材:プラスティック製
ディティールアップ:有り
価格:9,850円で販売完了

EF66=TOMIX=プラスティック製=ウェザリング=HO

CIMG2970[1]

TOMIXのEF66に軽いウェザリングをしてみました。EF66はまだ製作をしたことがなかったので練習も兼ねてです。

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CIMG2966[1]

プラスティック製のHOゲージで初めて購入したモデルです。台車なんかは流石に真鍮に比べるとよくできていますね。

CIMG2957[1]

台車周りを軽くウェザリングしてみました。

CIMG2971[1]


ベースキット:TOMIX※メーカー完成品
素材:プラスティック製
スケール:HOゲージ

ED17=鉄道模型社=ディティールアップ=真鍮製=

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約50年前の鉄道模型社のキットを組立てました。

CIMG2928[1]

台車はつぼみ堂です。

CIMG2929[1]

CIMG2933[1]

パンタは天賞堂製

CIMG2932[1]

ブレーキ周、床板は自作パーツをしようして製作

ベースキット:鉄道模型社
スケール:HOゲージ
素材:真鍮製
ディティールアップ:有り

ムサシノモデル=京王5000系キット=

CIMG8183[1]

ムサシノモデルの京王5000系キットです。確か1991年頃の発売だっとと記憶しています。

CIMG8186[1]

当時からロストパーツをふんだんに使用しています。

CIMG8187[1]

別売り台車枠もくっきりと仕上がっています。

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窓枠までも別パーツというのがムサシノモデルらしいです。

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ドアの微妙なアールも表現されています。

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当時のままの図面です。手書きというのが時代をかんじさせます。

【HO=真鍮製】国鉄キハ20系=しなのマイクロ=カスタム=

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国鉄の最も有名な気動車のキハ20系を製作致しました。CIMG8171[1]

シナノマイクロのメーカー完成品、未塗装のモデルをディティールアップしたものです。

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ベンチレータ-がかっこいいです。

CIMG8177[1]

全面を色々と手直しと、パーツを追加しました。

CIMG8149[1]

運転台、社内シートは勿論の事、トイレスペースも設置してみました。

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なかなか、メーカー完成品とは一味違った佇まいになったと思います。

ベースキット:しなのマイクロ※メーカー組み完成品・未塗装
追加パーツ:有り
素材:真鍮製
サイズ:HO
価格:21,000-円にて販売完了


キハ20=シナノマイクロ=メーカー組み未塗装キット=カスタム=HO=真鍮製

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キハ20の塗装中です。この後、奥行き感、エッジを利かせる為に細かな部分の色入れを施工していきます。

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このモデル流石にメーカー完成品だけあって、奇麗にできているのは勿論のこと、屋根上のベンチレーターがカッコいい。
勿論素材は真鍮製です。立体感があるパーツを使うだけでも、屋根上の印象がかわります。

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社内、運転台、運転席を設置していきます。

C51=KTM=カツミ=スーパーシュパーブ=super superb line=

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非常に珍しいキットを組もうかどうか悩んでいるところです(笑)
キットはKTMのスーパーシュパーブラインのC51です
長い間、キットのまま保存していたモデルです。

1994年発売:キット\158,000 完成品:\285,000 と記憶しています。
天賞堂の完成品がまだ、10万円台で購入できた時代でした。

発売時に2つ購入して1つは製作、1つはキットのまま保存しようと思いましたが、高すぎて購入できずキットのまま眠っていました。

CIMG8073[1]

久々にキットを見てみて、製作したいという気持ちがわいてきました。今は珊瑚模型のD50とどちらを製作していくか、どのような仕様にしようかを考えております。

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説明書中身

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このイコライザ機能が実車と同様な機構だったと覚えています。また、もともとOJスケールの設計をそのままHOにもってきたという大胆なモデルでした。

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説明書見ただけでかっこいいなとおもってしまいました。

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というようなキット内容です。

仕様を考えている最中です。
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シンクロ

Author:シンクロ
東京にある一部上場企業役員を引退してから数年経ちました。会社時代も含め最も長く続いた趣味は、中学生の頃からはじめた模型製作でした。

この歳まで続けることによって、技術的な経験・知識が積み上がりました。
完成した模型は販売し、それを購入して頂いた方々に喜んで頂けるようになりました。

メーカー完成品・メーカー発売のキットを組んだだけの完成を目指すのではなく、あくまでも「実車に近づける」=「かっこいい、雰囲気ある佇まい」という目標を持ち、変更部分は問わない形で「カスタマイズ」した商品を作るようになりました。

ここでは今までに製作した模型、販売した模型の完成画像とその製作経過を記事にして紹介していきます。

製作・修理等のご依頼はこちらから
「子供の頃、駅でよく見たあの電車」 「旅行の時、寝台車を牽いていたあの電気機関車」 「今はもう見ることのできないあの頃の蒸気機関車」 この車両にはこんなパーツやパイピングがあったらいいな・・・ という想いをモデルとして再現致します。 欲しい車両がキットでしかないが製作は出来ない・・・ 走らなくなってしまって困っている・・・ 鉄道模型には色々なご要望があると思います。 どんなご依頼でもご相談下さい 製作費用に関してはご連絡を頂いた後、メール・電話等でお打ち合わせをさせて頂き決定させて頂きます。

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